• Photo of 2016-06-26 倉沢谷本谷
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Technical difficulty   Difficult

Time  6 hours 36 minutes

Coordinates 352

Uploaded June 27, 2016

Recorded June 2016

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4,806 f
3,985 f
0
0.7
1.5
2.91 mi

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near Nippara, Tokyo (Japan)

個人的にコストが高い沢だった:1)足を怪我したり 2)ドライバッグに穴が空いて携帯電話とヘッドライトは水没で故障中3)ATCをどうか紛失してしまった。けど見応えのある沢:泳ぎが多くて、滝から釜に落ちても痛くないからジムのボルダみたいに挑戦できる、とても楽しかった。全ての滝突破できたというものの上りたかったラインは難しい(というか練習が足りない)から三つ出来なかった。

F1は右から全員突破出来て、左は足のホールドは少なくて2人が突破完了。
F2(2段5m)、右から全員突破、左から難しくて、最初足と最後足がわかり難い、私は3回挑戦して敗退、(1人は突破) F1とF2泳いで取り付く
F3(いろんな記録を見て本谷のハイライト4級)右から全員F0無しで突破(最初思いリュックでA0使って登ったけど二回目は空身で行ったら比較的に簡単だと感じた)。降りてから左のとんでもない水力と戦ってトイ状を2回挑戦してみた。最初ホールドは細かくて水量多ければ取り付きでさえ無理だろう。取り付いたらいいホールドがあるものの水力に勝てずに強く押し戻され急激に両腕がパンプして、足が不安定になって(きっとその時足を痛めた)、位置を維持するのは大変。「あと5センチで良いホールドがあったのに」と後で言われたけど、力が抜いて釜に飛び降りた。二回目挑戦したらもっと早くやられて、諦めて右から上り返した。他に誰もやってみてなかった。
F2とF3の右ラインの失敗は自分の力、技術不足だけだと思って、練習すれば突破できるだと思う(また今年訪問したいなぁ)
F4(2段6mかな):最初は左から登ろうとして、途中でホールドが無い、かつ落ちたら怪我するぞと思ったら、木を使って降りてやめた。右は比較的に簡単だけどフリーで高度間があって、6人のうちに1人はA0で突破。
小滝:幾つかあってシャワーで登れるやつが多い(トポで巻く3m2つ含めて)一つが苦労して登れたけどもう一つはどうしても足も手もなくつるつるでこの体で無理だなと諦めた。
F5(最後の滝):友達の記録は大雨のあと増水した状況でど真ん中登攀しているけど、真中は下は足がなく無理だった。右のラインは思ったより簡単で4人は突破できた。左から道があるように容易に巻ける。3回登って、最後はザックを背負って明らかに難易度があがる。

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